【スタッフHより】観光・まちの魅力向上の施策(明石市2026年度予算案)

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”<どうなる明石市 2026年度予算案>観光・まちの魅力向上 大蔵海岸「白砂ゾーン」拡大 (後略)



【スタッフHの一言】

明石市は、2026年度も観光やまちの魅力向上に繋がる施策に力をいれるようです。

大蔵海岸周辺の、老朽化したトイレの改修も嬉しいですが、いよいよ、昨年秋からリニューアルのため閉館していた市立天文科学館もこの夏ごろ、オープン予定ですね。夏のプラネタリウムが早く見たいです。

パピオスあかしも、今年12月には10周年だそうです。最近、市民広場の大型液晶ビジョンが消灯していることが多いなと思っていましたが、画面の劣化のためイベント以外では使用してなかったようです。こちらも更新予定。また、賑やかになりますね。

弊所も今年は9年目を迎えます。
明石市が向上していくように、弊所も魅力的な事務所づくりを目指します。